私のお仕置き


コンコンっ

「失礼します。」

そこにはこの前と違う 少し厳しそうな
結ちゃんが座っていた。

結「みぃ?少し遅かったんじゃない?」

私「ごめんなさい。」

結「はい。ここにおいで。」

私「はい。」
返事はしたものの動けない。
それを見た奈々ちゃんは
優しく私の手を引っ張って結ちゃん
膝の上にのせた。
私は涙が止まらなかった。

奈々「大丈夫大丈夫。頑張ろうねー」

結「はじめるよー」



その声と同時に昨日とは違う痛さに
お尻は襲われた。