私のお仕置き

ガラガラガラー

私は一つの部屋に入らされた。
そこには結先生が笑顔で座っていた。

結「みぃーちゃん よくこれたねー
頑張ろうねー」

奈々「みぃ。来なさい!」
そーいって奈々ちゃんはソファーに座った。

結「おいで!大丈夫 大丈夫。」

私は もう放心状態。何も抵抗できなかった。

気づいたら奈々ちゃんの
膝の上に寝転ばされていた。

(あーこれからお尻を叩かれるんだ......)
そー緊張していた。

結「大丈夫?顔がまっさお。
そんなに緊張しなくて大丈夫。
結はずっとそばに居るからねー」