あたしは入学する前に美琴と決めた
中学の時みたいに強くいないって。
でも今日は決めた美琴に聞く。小嶋くんのこと
ガラッ!「おはよう美琴。ちょっと話いい?」
「どうしたの?」
「ねぇ美琴。美琴は小嶋くんが好きなの? 」
「え……知ってたの?」
「ごめんなんとなく気づいてた。」
「最低…最低だね!柚月は!私の気持ち知ってて小嶋くんとのこと話してたんでしょう!
私が小嶋くんのこと好きなの知ってたくせに私の恋が終わることも全て知った上に話してたんでしょう!?ひどいよ!もう柚木とはいたくない。もう話しかけてこないで」
ちょっと待って…美琴。
「待ってよ!美琴!ねぇ聞いて!」
美琴は止まらず行ってしまった
あたしと美琴の縁は切れてしまった
中学の時みたいに強くいないって。
でも今日は決めた美琴に聞く。小嶋くんのこと
ガラッ!「おはよう美琴。ちょっと話いい?」
「どうしたの?」
「ねぇ美琴。美琴は小嶋くんが好きなの? 」
「え……知ってたの?」
「ごめんなんとなく気づいてた。」
「最低…最低だね!柚月は!私の気持ち知ってて小嶋くんとのこと話してたんでしょう!
私が小嶋くんのこと好きなの知ってたくせに私の恋が終わることも全て知った上に話してたんでしょう!?ひどいよ!もう柚木とはいたくない。もう話しかけてこないで」
ちょっと待って…美琴。
「待ってよ!美琴!ねぇ聞いて!」
美琴は止まらず行ってしまった
あたしと美琴の縁は切れてしまった

