ホストに恋したお嬢様






私達は、クレープ屋さんをでてアクセサリー屋さんに向かった。





「柚希はどんなアクセサリーが好きなの?」




「うーん…ちょっと変わってるかもしれないけど南京錠のネックレスとかそうゆう変わったのが好きかな!」






「そうなんだ!行くところにあるといいね!」






「そうだね!」








こんな、普通な会話をしてますが手はまたまた繋がれてます。





ほんと夏希さんは何考えてるの?






私には、未知な世界だから営業だと思うしかないよ…。







切ない気持ちは、夏希さんに届くはずなんってないのに…。











「」