湊「そういえば、蘭って人と優翔って人誰なの?」
多分、幹部の人たちかな?
奏「雷龍の幹部だよ!」
やっぱりか…
湊「それにしてもお腹すいたよ…」
腹へった!うちの腹時計では12時半位だよ…
時計を見ると、やはり12時半を回っていた
うちの感よく当たるんだよね(笑笑
飛「確かに腹へったな!食堂に行って飯でも食うか!」
食堂かぁ!なに食べよう…
皆「あぁ。(うん!)」
雷龍の皆で食堂に向かった
皆はそれぞれ適当に頼み、ご飯をもって席に座った
私が選んだのはオムライス!!
うちねオムライス大好物なんだ~♪
晴「お前、お子ちゃまだな(笑笑」
お子ちゃま?オムライス好きな人なんていくらでもいるだろ…
飛鳥はというとカレーパンを食べていた
奏はハンバーガーをほうばっていた
かんじんの晴輝は奏と同じものを食べていた
励はというと、ハンバーグ定食だった
なんで皆、ハンバーグとか油っこいのなのだろう…
湊「お子ちゃまで結構だよ♪だって、オムライス好きなんだもん(ニコッ」
大好物だもん嫌いになれるわけないじゃん…
…ってあれ?皆、顔赤いよ?なんでかな?風邪でも引いたのかな?
湊「顔赤いよ?風邪でもひいたんじゃない?」
晴「風邪じゃねぇ…(湊のやつ無自覚かよ…)」
風邪じゃなかったらなんで顔赤いんだろ?
奏「湊が可愛すぎて惚れちゃった///」
えっ?可愛すぎて惚れた?
可哀想すぎて惚れたの間違い?
うちが可愛いなんてありえないし…
湊「可愛すぎて惚ちゃった?可哀想すぎて惚ちゃったの間違い?」
奏「…え?湊、無自覚なんだね!(無自覚すぎて可愛い///)」
無自覚??
湊「うちのどこが無自覚なの?ブスだって自覚してるよ?」
晴「そういうことにしとくか…(どんだけ無自覚なんだよ…)」
やっぱり、自覚してるよね!
多分、幹部の人たちかな?
奏「雷龍の幹部だよ!」
やっぱりか…
湊「それにしてもお腹すいたよ…」
腹へった!うちの腹時計では12時半位だよ…
時計を見ると、やはり12時半を回っていた
うちの感よく当たるんだよね(笑笑
飛「確かに腹へったな!食堂に行って飯でも食うか!」
食堂かぁ!なに食べよう…
皆「あぁ。(うん!)」
雷龍の皆で食堂に向かった
皆はそれぞれ適当に頼み、ご飯をもって席に座った
私が選んだのはオムライス!!
うちねオムライス大好物なんだ~♪
晴「お前、お子ちゃまだな(笑笑」
お子ちゃま?オムライス好きな人なんていくらでもいるだろ…
飛鳥はというとカレーパンを食べていた
奏はハンバーガーをほうばっていた
かんじんの晴輝は奏と同じものを食べていた
励はというと、ハンバーグ定食だった
なんで皆、ハンバーグとか油っこいのなのだろう…
湊「お子ちゃまで結構だよ♪だって、オムライス好きなんだもん(ニコッ」
大好物だもん嫌いになれるわけないじゃん…
…ってあれ?皆、顔赤いよ?なんでかな?風邪でも引いたのかな?
湊「顔赤いよ?風邪でもひいたんじゃない?」
晴「風邪じゃねぇ…(湊のやつ無自覚かよ…)」
風邪じゃなかったらなんで顔赤いんだろ?
奏「湊が可愛すぎて惚れちゃった///」
えっ?可愛すぎて惚れた?
可哀想すぎて惚れたの間違い?
うちが可愛いなんてありえないし…
湊「可愛すぎて惚ちゃった?可哀想すぎて惚ちゃったの間違い?」
奏「…え?湊、無自覚なんだね!(無自覚すぎて可愛い///)」
無自覚??
湊「うちのどこが無自覚なの?ブスだって自覚してるよ?」
晴「そういうことにしとくか…(どんだけ無自覚なんだよ…)」
やっぱり、自覚してるよね!


