私は君と最初で最後の恋をする【完】

だめだ…
そんな事言われたら
もう我慢出来ないじゃん…

星奈「うわぁぁん……」

私は冬吾に抱きしめられながら泣き続けた…

星奈「冬吾ありがとう」

冬吾「おう!じゃあ帰るか」

星奈「うん」

そして私達は家に帰っていった