私が選ぶのは…。

すっごく可愛い!

これを着て仕事するんだ!

「どうしたの?気に入らなかった?」

「あ、いえ!可愛いなぁ。と思って。着替えてきますね!」

「どうぞ。」

数分後…

「あ、あの…似合ってるんでしょうか…?」

「とっても似合ってるよ。」

「ありがとう。晴輝君。マスター…?」

「これは…。客がどんどん来るぞー!天野さんよろしくね!」

「は、はい!」