第二章 Blue Sky(ブルースカイ) 星が綺麗な夜だった 『私、彼が好きなの』 変わらない毎日に変化が訪れる 『許さない 絶対に』 大切な物を守りたい そう思う私は馬鹿だろうか 自分を犠牲にしてでも 守りたいものがある 人は大切なものを手にして 弱さを知るのだ 『死んでいい人間 1人くらいいると思う』 刹那に見えた心の闇 貴方は一体、何を想っているの? 誰を想って言うの? 【青空の下の方が似合ってるよ】 BlueSky to be continued…