その時だ

椅子を傾けた丁度目線の先

教室のドア側の壁の席に君はいた

友達と話しながら笑っていた君

見た瞬間回りの時が止まり

君だけが光り輝いて見え

スローモーションの世界に入った様に思えた

ドキッとゆうよりかビビビッとゆうべきか

一瞬にして恋に落ちたのだ

一目惚れ?

ううん…そこから私と君の物語は幕を開けた



ヤバイヤバイヤバイカッコいい(/-\*)

私は心の中で連呼していた。。。