瞳「さ、どうぞ。」 愛「お邪魔します。」 瞳さんの部屋に入った。 白と薄いピンクで統一してあって可愛い部屋だった。 瞳「適当に座ってね。今、コーヒー入れるから。」 愛「ありがとうございます。」 勝「瞳、俺が入れる。お前は話を聞いてやれ。」 瞳「はぁい。」 瞳さんがキッチンから戻ってきて、あたしの隣の席に座った。 瞳「じゃ、何があったか話てくれる?」 あたしは、さっきの事を話した。