愛「うん。うち、陵が好き。こんな気持ちになったの久々だよ。陵の隣にいたい。特別になりたい。」 美夏「うん!!よく言った!!うちらはもち、応援するから!!」 友梨「うん!!」 愛「ありがと。」 頑張ろう。 美夏「愛、もっかい泣いてもいい?」 友梨「うちもいい!?」 愛「うん!!」 美夏と友梨は泣き崩れた。 しばらくして、いきなりドアが開いた。