浅葱色の君へ

平「近藤さん!なんで賛成なんだよ!」






近「落ち着け。我々は一度負けた。





それでも今生きているのはなぜだ?






俺たちの誠はなんだった?





自分の力で人々を守りたい。





最初はそれだけだったろう。」