このまま上手く行けばって思った矢先… 「あっと、転倒!? 3位まで下がってしまいました!!」 3走の女子が転んじゃった! 痛そう…大丈夫かな? それでも、頑張って走ってくれて バトンは繋がった。 「有井くん。ごめん!」 「まかせろー!」 アンカー。ゆえに俺。 んー。いけるかな…? 頑張ればってとこかな…