「ふっ、俺の態度が可笑しいって顔してる もうどう隠しても無駄なとこまで 君は勝手にきてしまった トーマのせいでね だから もう突き放したりしないよ だけど君が欲しい情報は俺は絶対話さない」 水樹君は鋭い眼差しで言い放つ