「ありがとねシーちゃん いーのよ!困った時はお互いさま♡ それより..」 シリルは私の耳にボソッと囁く 「ハルちゃんあの人と付き合ってたのね 私はてっきり ユウといい感じかと思ってたわ」 「み、水樹君と?!」