「わ!!うわさをすれば北斗さんからLINEだよ!!」
「まじで!?」
さすがの小巻もびっくりしたみたいだ。
「きゃーーーー!!!!」
あたしが甲高い声を出すと、小巻も気になったのか、スマホの画面をのぞこうとした。
「なになに??どしたの???」
すかさずあたしは、小巻の方に画面を向ける。
【おつかれ。今日の夜とか空いてない?渋谷で会おうよ】
「なに!?デートのお誘い!?」
小巻も目を丸くした。
「って思ってもいいよねぇ!?」
「だって昨日の今日でしょ?」
「まじで!?」
さすがの小巻もびっくりしたみたいだ。
「きゃーーーー!!!!」
あたしが甲高い声を出すと、小巻も気になったのか、スマホの画面をのぞこうとした。
「なになに??どしたの???」
すかさずあたしは、小巻の方に画面を向ける。
【おつかれ。今日の夜とか空いてない?渋谷で会おうよ】
「なに!?デートのお誘い!?」
小巻も目を丸くした。
「って思ってもいいよねぇ!?」
「だって昨日の今日でしょ?」
