「桜の様に綺麗な動きで助けた奴には希望を与えて消えていく」 「そんなの綺麗事でしかないよ」 それからしばらく二人で話した 「翔馬!桜希見つけたか!?」 入口には4人の男の人が立っていた 「こいつらも桜竜なんだ」