ナツ「四季ちゃ~ん♪」
抱きっ♪/////っ
ナツゎすっかり四季になついた。
マサキ「四季ちゃあん♪オレ四季ちゃん大好き♪/////っ」
四季「ありがとう♪」
翔「いろいろ悪かったな…;」
翼「ぶちゃいくセンセー……悪かったってばよ…////」
真面目に言う翼。
四季「私の気持ち伝わってくれて嬉しいわ♪」
アキ「四季ちゃん♪改めてボクのモノにならない?にこっ」
四季「ごめんなさい♪にこっ」
雲雀「四季、オレもお前が好きだ…」
四季「雲雀くん…!?ありがとう♪」
四季「みんなありがとう…産まれて来てくれてありがとう……みんな大好き♪////っ」
四季ゎみんなにいっぱいの愛情を注いだ…。
そして数年が経ち…。
ナツ「四季ちゃん元気にしてるかな~♪」
アキ「あの時ゎ断られましたが、成人した今リベンジです♪」
マサキ「四季ちゃんを好きな気持ちゎだれにも負けないよ♪」
翔「ふん、面白い…」
翼「だ~れが四季を自分のものに出来るか勝負だな…♪笑」
雲雀「何を言ってる四季ゎオレのものだ…!」
こうして新たなる闘いが繰り広げられるのだった…。
『ありがとう、ありがとう…産まれてくれてありがとう…』
END
抱きっ♪/////っ
ナツゎすっかり四季になついた。
マサキ「四季ちゃあん♪オレ四季ちゃん大好き♪/////っ」
四季「ありがとう♪」
翔「いろいろ悪かったな…;」
翼「ぶちゃいくセンセー……悪かったってばよ…////」
真面目に言う翼。
四季「私の気持ち伝わってくれて嬉しいわ♪」
アキ「四季ちゃん♪改めてボクのモノにならない?にこっ」
四季「ごめんなさい♪にこっ」
雲雀「四季、オレもお前が好きだ…」
四季「雲雀くん…!?ありがとう♪」
四季「みんなありがとう…産まれて来てくれてありがとう……みんな大好き♪////っ」
四季ゎみんなにいっぱいの愛情を注いだ…。
そして数年が経ち…。
ナツ「四季ちゃん元気にしてるかな~♪」
アキ「あの時ゎ断られましたが、成人した今リベンジです♪」
マサキ「四季ちゃんを好きな気持ちゎだれにも負けないよ♪」
翔「ふん、面白い…」
翼「だ~れが四季を自分のものに出来るか勝負だな…♪笑」
雲雀「何を言ってる四季ゎオレのものだ…!」
こうして新たなる闘いが繰り広げられるのだった…。
『ありがとう、ありがとう…産まれてくれてありがとう…』
END


