奏「あー、笑った!」
碧「笑いすぎてお腹痛てぇ」
碧にぃそれは自業自得です。ご愁傷様です。
來「奏、アイス食べるからね?」
奏「もぅ〜そんなに言わなくてもわかってるよ〜」
なら、あんなにとぼけなくても!!!&笑わなくても!!!
時間がもったいないじゃない〜。
奏「ムスってしないでよ〜。まぁ、そんなところも可愛いんだけどなぁ。」
來「可愛くないから!!!アイス食べたいの〜」
奏「ボソッ。ほんと無自覚」
來「ん?なんか言った?」
奏「別に何にも〜。來にぃはいちごのアイスだよね!」
來「さすが奏!!!僕のことわかってる〜」
奏は当たり前じゃーんって言ってから、アイスを注文してくれた。
ふふふ♪アイス楽しみだなぁ。
空「ふふっ♪來ちゃんかなり上機嫌だね!」
來「もっちろん!!!だって、アイス食べれるから〜」
空「僕もアイス注文したよ!」
來「そなの?もうお肉食べなくていいの?」
空「もういいの〜。今は甘いもの食べたいから〜。」
さっきまであんなにお肉頬張ってたのに。
いつの間に食べるのやめたんだろう。

