奏「來にぃ聞いてないし、、、」
空「そーちゃん達って、、、そーゆう関係だったの??」
仁「兄弟なのに??」
舜「すっごい意外でした。」
理「男が好きだったのか。」
冬「ふーん」
奏「ちょっとちょっとみんな!!違うからね!!!僕、男好きじゃないからね!ちゃんと付き合うなら女の子がいいからね!!來にぃは僕に甘えるのが好きなだけで、そーゆう関係じゃないからね!!みんな信じて!?」
5人「うん、、、わかった、、、」
奏「よ、よかった。。。ってか、そろそろ來にぃ苦しいから離れて??」
來「はぁーい。。。」
あたしは渋々奏から離れた。
はぁ、、、もっと抱き着いていたかったな。

