あれから数日が過ぎ。。。
恋人になったのゎ良いものの、いつキスして良いのかタイミングが分からない。。;
キスってみんなどーしてんだ?;
初キスとなると尚更だ。
歩花「なっちゃん?何か考え事?」
夏樹「いや、別に…;」
どうしよ、いつのタイミングで…;
歩花「なっちゃんと付き合えて嬉しいよ♪なっちゃん大好き♪笑」
あー、わっかんね~;
歩花「なっちゃん?」
夏樹「あ?なんか言ったか??;」
歩花「うぅん、何でもないよ♪」
夏樹「そっか…;」
いつキスしようか考えてたけど、それゎ突然やって来た。。。
ドンッ!
男子生徒「あ!ごめん橘さん;」
歩花の肩に男子生徒の肘が当たった。
歩花「うぅん、平気、大丈夫よ♪」
夏樹「お前~、気をつけろよ~!歩花ちょっと来い」
歩花「?」
そして多目的教室に来た二人。
誰も居ない、シーンとしてる。
歩花「どーしたの?なっちゃん」
夏樹「さっきアイツの肘が肩に当たったろ?見せて」
歩花「え?////;ちょっ、なっちゃん?///;」
夏樹「見せて…」
夏樹の言葉に逆らえなかった。
制服のリボンがシュルシュルっとほどかれる。
シャツの第3ボタンまで開かれ肩がはだけブラが見えそうになる。
歩花ゎブラが見えない様に両手で隠しおさえる。
顔が真っ赤だ。
それを見た夏樹ゎ欲情を抑えられられなくなり、男子生徒の肘が当たった所であろう肩にキスをした。
歩花「あっ…////;」
夏樹「誰にも触らせたくない、」
歩花「ん…///」
夏樹「ずっと歩花に触れたかった…」
歩花「なっちゃん…?///;」
ちゅうっっ…
歩花「…ん///;」
歩花「…ふ、ぅん////;」
夏樹ゎ歩花の唇にキスをした。
夏樹のキスゎ甘いキスだった。
夏樹「このまましたい…」
歩花「なっちゃん…ダメだょ、誰かに見られたら…////;」
夏樹「歩花と一つになりたい…」
夏樹ゎ顔を上げない。
赤らめた顔を見られたくないんだ。
歩花ゎ夏樹の頬を右手で触り顔を上げさせた。
歩花「なっちゃん、大丈夫だよ、13年間ずっと幼馴染みやってたんだから、いくらでも待てるよ?笑」
夏樹「歩花…////」
夏樹「分かった、今日、歩花の家に行って良いか…?やっぱ、待てない…から……////;」
歩花「うん、良いよ…////♪」
そして放課後、オレゎ歩花の家に行った。。。
NEXT
恋人になったのゎ良いものの、いつキスして良いのかタイミングが分からない。。;
キスってみんなどーしてんだ?;
初キスとなると尚更だ。
歩花「なっちゃん?何か考え事?」
夏樹「いや、別に…;」
どうしよ、いつのタイミングで…;
歩花「なっちゃんと付き合えて嬉しいよ♪なっちゃん大好き♪笑」
あー、わっかんね~;
歩花「なっちゃん?」
夏樹「あ?なんか言ったか??;」
歩花「うぅん、何でもないよ♪」
夏樹「そっか…;」
いつキスしようか考えてたけど、それゎ突然やって来た。。。
ドンッ!
男子生徒「あ!ごめん橘さん;」
歩花の肩に男子生徒の肘が当たった。
歩花「うぅん、平気、大丈夫よ♪」
夏樹「お前~、気をつけろよ~!歩花ちょっと来い」
歩花「?」
そして多目的教室に来た二人。
誰も居ない、シーンとしてる。
歩花「どーしたの?なっちゃん」
夏樹「さっきアイツの肘が肩に当たったろ?見せて」
歩花「え?////;ちょっ、なっちゃん?///;」
夏樹「見せて…」
夏樹の言葉に逆らえなかった。
制服のリボンがシュルシュルっとほどかれる。
シャツの第3ボタンまで開かれ肩がはだけブラが見えそうになる。
歩花ゎブラが見えない様に両手で隠しおさえる。
顔が真っ赤だ。
それを見た夏樹ゎ欲情を抑えられられなくなり、男子生徒の肘が当たった所であろう肩にキスをした。
歩花「あっ…////;」
夏樹「誰にも触らせたくない、」
歩花「ん…///」
夏樹「ずっと歩花に触れたかった…」
歩花「なっちゃん…?///;」
ちゅうっっ…
歩花「…ん///;」
歩花「…ふ、ぅん////;」
夏樹ゎ歩花の唇にキスをした。
夏樹のキスゎ甘いキスだった。
夏樹「このまましたい…」
歩花「なっちゃん…ダメだょ、誰かに見られたら…////;」
夏樹「歩花と一つになりたい…」
夏樹ゎ顔を上げない。
赤らめた顔を見られたくないんだ。
歩花ゎ夏樹の頬を右手で触り顔を上げさせた。
歩花「なっちゃん、大丈夫だよ、13年間ずっと幼馴染みやってたんだから、いくらでも待てるよ?笑」
夏樹「歩花…////」
夏樹「分かった、今日、歩花の家に行って良いか…?やっぱ、待てない…から……////;」
歩花「うん、良いよ…////♪」
そして放課後、オレゎ歩花の家に行った。。。
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