上級生「なっちゃ~ん♪図書委員会に入らない?」
夏樹「いや、入りません。オレ保健委員に入るって決めたんで、あと、なっちゃんて呼ばないでくださぃ」
上級生の女子ゎ夏樹が『なっちゃんて呼ばないでください』って言われるのが好きだった。夏樹の困る顔がみたいからだ。
歩花「なっちゃん♪保健委員会に提出するプリント出した??」
夏樹「あ?あー、まだ。笑」
歩花「も~、プリント提出しないと保健委員になれないよ??;」
夏樹「わーってるって!歩花がプリント出してくれるんだろ??笑」
歩花「出すけどさー;」
上級生「夏樹くん、橘さんのコト『歩花』って下の名前で呼ぶんだ…」
夏樹「あ?え?先輩なに…?」
上級生「うぅん♪何でもない~!」
上級生「あ!そ~だ♪アタシ橘さんと用事があるんだった~♪夏樹くんゎこれ『自分で提出』してね♪」
上級生「じゃあ橘さん借りてくわ~♪ばいばぃなっちゃん♪笑」
夏樹「あー、はい…」
そして事件ゎ起きた。
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夏樹「いや、入りません。オレ保健委員に入るって決めたんで、あと、なっちゃんて呼ばないでくださぃ」
上級生の女子ゎ夏樹が『なっちゃんて呼ばないでください』って言われるのが好きだった。夏樹の困る顔がみたいからだ。
歩花「なっちゃん♪保健委員会に提出するプリント出した??」
夏樹「あ?あー、まだ。笑」
歩花「も~、プリント提出しないと保健委員になれないよ??;」
夏樹「わーってるって!歩花がプリント出してくれるんだろ??笑」
歩花「出すけどさー;」
上級生「夏樹くん、橘さんのコト『歩花』って下の名前で呼ぶんだ…」
夏樹「あ?え?先輩なに…?」
上級生「うぅん♪何でもない~!」
上級生「あ!そ~だ♪アタシ橘さんと用事があるんだった~♪夏樹くんゎこれ『自分で提出』してね♪」
上級生「じゃあ橘さん借りてくわ~♪ばいばぃなっちゃん♪笑」
夏樹「あー、はい…」
そして事件ゎ起きた。
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