チムニは一人ではしゃぎ、おさるはその子守っといった感じでチムニの側にいた。 ミイミイと龍志は理沙と一緒に回っていた。 っとゆうことは俺は一人である。 これは帰っていいとゆう事でしょうか? そんな思ってもいないこと思いながらぼんやりと皆が遊んでる所を見ていたのだった。