「かーんなっ」
「まお...はぁ」
「古賀ちゃんやらかしてくれてんじゃ〜ん」
「もぉ〜からかわないでよ。。笑」
「古賀ちゃん?」
「あっ、にっきーは知らねーのか!」
そっか、美咲は知らないんだ
「あれだよあれ!隣のクラスの返事したやつ...ククククッ」
まおはまだ笑い足りないとでもいうかのように説明しながらずっと笑っていた
「あぁ!あの子か!!面白かったよねあの子」
「面白くなんかないよ...とほほ...」
美咲は不思議そうな顔してるし、まおはずっと笑ってるし
辛すぎる。。(笑)
どうしたらいいのよ、、、
____ドンッ
余所見しながら歩いてたら人にぶつかってしまった。
「わっ!?ごめんなさ...」
「ごめ...」
「雅人!?」
「栞奈!?」
「ねぇあんた。。やらかしたね。。」
「え、あうん。。とっても恥ずかしかったデス...」
「なんや?雅人この子誰や!!」
「あーこいつは栞奈!俺のー...」
おれの??なに?
「友達!」
友...達?
まぁまだ友達って意味だよね?
「まお...はぁ」
「古賀ちゃんやらかしてくれてんじゃ〜ん」
「もぉ〜からかわないでよ。。笑」
「古賀ちゃん?」
「あっ、にっきーは知らねーのか!」
そっか、美咲は知らないんだ
「あれだよあれ!隣のクラスの返事したやつ...ククククッ」
まおはまだ笑い足りないとでもいうかのように説明しながらずっと笑っていた
「あぁ!あの子か!!面白かったよねあの子」
「面白くなんかないよ...とほほ...」
美咲は不思議そうな顔してるし、まおはずっと笑ってるし
辛すぎる。。(笑)
どうしたらいいのよ、、、
____ドンッ
余所見しながら歩いてたら人にぶつかってしまった。
「わっ!?ごめんなさ...」
「ごめ...」
「雅人!?」
「栞奈!?」
「ねぇあんた。。やらかしたね。。」
「え、あうん。。とっても恥ずかしかったデス...」
「なんや?雅人この子誰や!!」
「あーこいつは栞奈!俺のー...」
おれの??なに?
「友達!」
友...達?
まぁまだ友達って意味だよね?

