kryptonite

そのとたん私は魔法を唱え、剣を投げて、槍に変えたそして前に走る。



魔法は、光をまとい相手に向かって飛んでいく


そしてその槍を相手につきたてた、もちろん相手は魔法でボロボロ



相手は、私を睨みながら




「お前なんか…殺してやる」


とほざいている





「どうします?、このまま殺してもいいですけど降参しますか?」



相手の服は、限界突破して元の服に戻っていた
「お前なんか…お前なんか…」





そのとき、ブザー音がなった、



「危険なのでそこまでです。」



なんか、先生が止めてきた、




「わかりました。先生がそういうならやめましょう」



「てめえ逃げる気か‼」


そうは、言っているものの、格好は元の服に戻っていて戦えるような状態ではない



「逃げる気はありません、ただもう決着は、ついていますよ」



「うるせえ‼」


すると、殴るように手を振りかぶってきた
私は剣を出して再びつきたてた



「私は貴方を殺してもなにも傷つきません、私のことは、政府が隠すでしょう、
だから私に殺されても貴方になんの得もありませんよ」



相手は、うなだれた…



そして、物を言いたそうな目でこちらを睨んでいた。