(誰か分からなくなるので「」の前に名前を書きます!)
今は9時30分
未来『遅刻だから門が閉まってるのは当たり前か』
6mだろうか。門は当然閉まっていた
今はもう1時間目が始まっている
未来『誰もいないよな?』
そういい周りを見たが誰もいなかった
その瞬間未来は6mの門を軽々と飛び越えて校舎へ入っていった。
その時、見られているとも知らずに…
???side
「今日からやな!俺らの新しいバカンス♪」
「よくこんな馬鹿が編入試験合格しましたね」
「そりゃー名前書くだけで受かるしなw」
「はぁ〜…ってあれ見ろよ!!」
「制服からしてこの生徒ですね」
「そこじゃねーって!ほら、門から助走とって…る?!」
「「「と、飛んだ?!」」」
「あんな小柄な女の子が6mを軽々と…私達でも怪しいというのに…」
「フッおもしれー。おい、あいつ調べろ」
「総長が気になるなんて珍しいですね、わかりました。調べておきます。」
「お前も一応調べといてくれねーか?」
「コクン」
そういって校舎に入っていった
今は9時30分
未来『遅刻だから門が閉まってるのは当たり前か』
6mだろうか。門は当然閉まっていた
今はもう1時間目が始まっている
未来『誰もいないよな?』
そういい周りを見たが誰もいなかった
その瞬間未来は6mの門を軽々と飛び越えて校舎へ入っていった。
その時、見られているとも知らずに…
???side
「今日からやな!俺らの新しいバカンス♪」
「よくこんな馬鹿が編入試験合格しましたね」
「そりゃー名前書くだけで受かるしなw」
「はぁ〜…ってあれ見ろよ!!」
「制服からしてこの生徒ですね」
「そこじゃねーって!ほら、門から助走とって…る?!」
「「「と、飛んだ?!」」」
「あんな小柄な女の子が6mを軽々と…私達でも怪しいというのに…」
「フッおもしれー。おい、あいつ調べろ」
「総長が気になるなんて珍しいですね、わかりました。調べておきます。」
「お前も一応調べといてくれねーか?」
「コクン」
そういって校舎に入っていった

