桜ときみと

怜「狐の神の力を持つ我らの主な力は、治癒だ。
ただし、何かから奪った時間を使うがな。残酷だろう?」

総「怜、僕は怜が誰でも構わないんだ。僕は君がすk」

歳「れーい!」

怜「に、兄さま!?」

歳「心配、したんだからな。辛いならそういえ馬鹿が。誰であろうとお前はおれの妹の土方怜だ。」

怜「兄さま、、、、
はいっ!!!」