黄泉『…んここどこ?』
来『幹部室だよ〜♪』
黄泉『そういえば、毒牙の総長さん平気なの?』
戒『毒牙は解散するとだけ言って帰りましたよ』
黄泉『良かったぁ、生きてるんだよね』
秋『生きてるに決まってんだろ!死なねーよ!』
陸『 …だよ、どうして心配なんかするんだよ?
お前を傷つけようとした奴だぞ!?』
黄泉『確かにそうだけど、誰でも殴られたら痛いでしょ?』
陸『…でもっ!』
黄泉『心配してくれるんだね。
優しいんだね!』
陸『っ……ありがとう…守れなくてごめん…』
黄泉『いいんだよ!守ろうとしてくれただけで嬉しいもん!』
陸『…俺、女嫌いだけど黄泉のことは好き』
ギュッ
黄泉『ありがとうっ!』
きっと今まで辛い思いをしてきたんだろう
いつかは過去のこと話してくれるといな
来『っずる〜いっ!僕も黄泉のこと大好きだもん!』
ギュッ
可愛いのが2人も!
陸の顔はカッコイイと可愛いだと可愛いの方なんだよね
秋『…』
戒『…』
春樹『…』
春樹『…じゃれてるとこ悪りぃんだけど
黄泉のもともと通ってた学校教えてくれないか?』
黄泉『うん!えっと確か、
聖王学校だったと思う』
春樹『!わかった』
なんで学校なんて聞くんだろ?
まぁいっか!
秋『もうそろそろ夏だな!』
来『今年はどこ行こっか〜!』
陸『海とかでいんじゃね?』
戒『一応未成年なので先代の方に同行してもらいましょう』
春樹『じゃあ、静哉に連絡しとくぞ』
静哉?なんか聞いたことあるような
春樹『あぁ?もしもし俺だけど』
春樹が相手の人となんか喋ってる
春樹『あぁよろしくな、あと新しいの入ったから、ん?今から来んのか?
わかった、じゃあ頼む』
ブチッ
舞蝶の先代の人か〜!
って来るんだ!
まぁどうにかなるっしょ!
数十分後
ガチャ
静哉『お前ら〜!この静哉様が来てやったぞ!』
え!?
う、そ!
とりあえず机の下に隠れよう
ガチャ
静哉『春樹!来てやったぞ!』
春樹『マジできたのかよ…』
静哉『なんだ!その言い草は!』
来『静哉さんっ!久しぶり!』
戒『久しぶりです』
秋『おっひさっ!』
陸『…久しぶり』
やっぱり、あの静哉だ!
静哉『ところで新入りはどこにいんだ?
下にはいなかったけど』
春樹『あぁ、それならここに…ってどこいった?』
戒『いませんね』
来『どこいったんだろ?』
秋『あいつ恥ずかしいのか?』
いえ、全然全く違う!
陸『黄泉?何してるの?』
!ばれた!
静哉『…よ、み?』
春樹『そこにいんのか?陸?』
陸『うんいるけど』
来『なんでそん『どけっ!』どうしたの?静哉』
やっぱりこっちくるよね!
静哉『黄泉なのか?』
春樹『知り合いなのか?』
そんな、春樹の言葉を無視して話続ける静哉
黄泉『…』
静哉『…黄泉!こっち向け!』
黄泉『何?』
クルッ
静哉『やっぱり黄泉なんだな!やっと見つけた!』
黄泉『どういうこと?』
静哉『あの時、離れ離れになった時からずっと探してた、やっと見つけた黄泉』
黄泉『…怒ってないの?』
静哉『なんで俺が黄泉のことを怒るんだよ!そんなことしたこと一度もないだろ!』
黄泉『…うん』
静哉『いつも通りに接していいんだぞ!
黄泉!』
黄泉『…ありがとうそうする』
来『…あの!2人はどうゆう関係!』
陸『黄泉は渡さない』
戒『いってください』
秋『俺も!気になる!』
静哉『俺は黄泉の彼氏〜!』
全員『嘘!?』
黄泉『ふざけんな!
このシスコンバカ兄貴!』
全員『兄貴!?』
静哉『ひどい…黄泉、さっきの素直で可愛い黄泉はどこへ!』
黄泉『そ、このバカなヘタレのシスコンの奴が私の兄なんだよ』
静哉『なんか増えてないっ!?』
黄泉『うるさい』
春樹『なんだよそういうことかよ』
来『良かった!彼氏じゃなくて』
陸『黄泉は綿さねぇし』
秋『びっくりしたな!』
戒『確かに驚きました』
まぁそういうことでよろしく
来『幹部室だよ〜♪』
黄泉『そういえば、毒牙の総長さん平気なの?』
戒『毒牙は解散するとだけ言って帰りましたよ』
黄泉『良かったぁ、生きてるんだよね』
秋『生きてるに決まってんだろ!死なねーよ!』
陸『 …だよ、どうして心配なんかするんだよ?
お前を傷つけようとした奴だぞ!?』
黄泉『確かにそうだけど、誰でも殴られたら痛いでしょ?』
陸『…でもっ!』
黄泉『心配してくれるんだね。
優しいんだね!』
陸『っ……ありがとう…守れなくてごめん…』
黄泉『いいんだよ!守ろうとしてくれただけで嬉しいもん!』
陸『…俺、女嫌いだけど黄泉のことは好き』
ギュッ
黄泉『ありがとうっ!』
きっと今まで辛い思いをしてきたんだろう
いつかは過去のこと話してくれるといな
来『っずる〜いっ!僕も黄泉のこと大好きだもん!』
ギュッ
可愛いのが2人も!
陸の顔はカッコイイと可愛いだと可愛いの方なんだよね
秋『…』
戒『…』
春樹『…』
春樹『…じゃれてるとこ悪りぃんだけど
黄泉のもともと通ってた学校教えてくれないか?』
黄泉『うん!えっと確か、
聖王学校だったと思う』
春樹『!わかった』
なんで学校なんて聞くんだろ?
まぁいっか!
秋『もうそろそろ夏だな!』
来『今年はどこ行こっか〜!』
陸『海とかでいんじゃね?』
戒『一応未成年なので先代の方に同行してもらいましょう』
春樹『じゃあ、静哉に連絡しとくぞ』
静哉?なんか聞いたことあるような
春樹『あぁ?もしもし俺だけど』
春樹が相手の人となんか喋ってる
春樹『あぁよろしくな、あと新しいの入ったから、ん?今から来んのか?
わかった、じゃあ頼む』
ブチッ
舞蝶の先代の人か〜!
って来るんだ!
まぁどうにかなるっしょ!
数十分後
ガチャ
静哉『お前ら〜!この静哉様が来てやったぞ!』
え!?
う、そ!
とりあえず机の下に隠れよう
ガチャ
静哉『春樹!来てやったぞ!』
春樹『マジできたのかよ…』
静哉『なんだ!その言い草は!』
来『静哉さんっ!久しぶり!』
戒『久しぶりです』
秋『おっひさっ!』
陸『…久しぶり』
やっぱり、あの静哉だ!
静哉『ところで新入りはどこにいんだ?
下にはいなかったけど』
春樹『あぁ、それならここに…ってどこいった?』
戒『いませんね』
来『どこいったんだろ?』
秋『あいつ恥ずかしいのか?』
いえ、全然全く違う!
陸『黄泉?何してるの?』
!ばれた!
静哉『…よ、み?』
春樹『そこにいんのか?陸?』
陸『うんいるけど』
来『なんでそん『どけっ!』どうしたの?静哉』
やっぱりこっちくるよね!
静哉『黄泉なのか?』
春樹『知り合いなのか?』
そんな、春樹の言葉を無視して話続ける静哉
黄泉『…』
静哉『…黄泉!こっち向け!』
黄泉『何?』
クルッ
静哉『やっぱり黄泉なんだな!やっと見つけた!』
黄泉『どういうこと?』
静哉『あの時、離れ離れになった時からずっと探してた、やっと見つけた黄泉』
黄泉『…怒ってないの?』
静哉『なんで俺が黄泉のことを怒るんだよ!そんなことしたこと一度もないだろ!』
黄泉『…うん』
静哉『いつも通りに接していいんだぞ!
黄泉!』
黄泉『…ありがとうそうする』
来『…あの!2人はどうゆう関係!』
陸『黄泉は渡さない』
戒『いってください』
秋『俺も!気になる!』
静哉『俺は黄泉の彼氏〜!』
全員『嘘!?』
黄泉『ふざけんな!
このシスコンバカ兄貴!』
全員『兄貴!?』
静哉『ひどい…黄泉、さっきの素直で可愛い黄泉はどこへ!』
黄泉『そ、このバカなヘタレのシスコンの奴が私の兄なんだよ』
静哉『なんか増えてないっ!?』
黄泉『うるさい』
春樹『なんだよそういうことかよ』
来『良かった!彼氏じゃなくて』
陸『黄泉は綿さねぇし』
秋『びっくりしたな!』
戒『確かに驚きました』
まぁそういうことでよろしく

