私の存在価値

奏汰「俺らも入るか!」

ギィー

下っ端「お疲れ様です!!!」

俊「こんにちは。」

双子「留守番ありがとうね〜!」

「その人誰ですか!」

「まさか!誘拐ですか!!」

「そんなまさか!総長達がそんなことを!」

奏汰「いや!普通に考えて違うでしょーが!」

下っ端「ですよね〜www」