「いや、そういうことじゃなくて!ジェ、ジェイク君が…」 「ありす、オレのこと”ジェイクくん”っていう。 にほんのひと、なかよくなったら、なまえだけでよぶってきいた。 ソウタもシノブもジェイクってよぶ。でも、ありすよんでくれない。 ありすオレのことキライ?」 おまけに斜めから攻められた。