孤独少女は最強GIRL!?


叶彩「もちろん!ほら、早く学校行こう!」




数分後
これから私達が通う城際(じょうさい)学園についた。
ここには、兄達と彩耶と理琥も通ってる。

叶彩「この学校広いなぁ。」


朱梨「そー?H大学の方が広かったしでかかったよ?」


叶彩「そりゃーそーだけど。まぁー体育館探そ!」








叶彩「体育館が見つからない…。今何時?」


朱梨「もうすぐで9時半になる」


叶彩「はぁー。もうサボっちゃお!」


朱梨「それもそーだね!屋上でも行く?」


叶彩「いいねー!」


朱梨「じゃー行くか!」





朱梨「ねぇねぇ!クラスわけある!」


叶彩「おー!私達1番のりじゃん!」


朱梨「この学校S~Fまでクラスがある。」


叶彩「そりゃー校舎も敷地も広いわけだw私達のクラスどこ?」


朱梨「うーんとね……Sクラスだね!
まぁー案の定、彩耶もいるけど。あ、叶…理琥もいるよ!」


叶彩「Sってなんで?だろうねw当たり前でしょ?理琥だよ?w」


朱梨「うーん。私達は、頭脳明晰じゃね?そーだよねw」


叶彩「あぁー!なるほど!うんw」