孤独少女は最強GIRL!?

私は自分の席立ち黒板の前に行き、黒板に書かれた問題を解いた。



叶彩「これでいいですか?」


佐倉先生「[どうせ間違って…]…あってるわ」


ばーか!ざまみろ!ww


朱梨「どうぞ授業を進めてくださいニコッ」


佐倉先生「じ、じゃー次はP27……………」

キーンコーンカーンコーン


佐倉先生「それでは、今日はここまでです」


委員長「起立。礼」


クラス「ありがとうございました」


悠紅「よく解けたな。あの問題」


叶彩「たまたま知ってただけw」


稜凪「すごいね!頭良いんだね!」


叶彩「Sクラスに入ってるの頭脳明晰だからさw」


聖凪「そーなんだ」


叶彩「うん!」




そんなこんなで放課後になり神魁のたまり場に行くことになった


悠紅「彩耶は用事で今日はこれないらしいから俺らだけで行くぞ」


稜凪「OK!」





朱梨「え、バイクで行くの?」


聖凪「ここから少し遠いからな。朱梨は俺の後ろに乗れ」


朱梨「わかった」

お!朱梨が男の後ろに乗るなんて!
すごいことだw

悠紅「叶彩は俺の後ろな」


叶彩「わかったよー」

ヒョイ!!

悠紅「なんでお前バイク乗れるんだ?これ、結構乗るの苦労すると思うけど」


叶彩「あ、いや!前乗ったことあってさ!あははは」