叶彩「家族とかを使う?」
魁優「そうです。」
聖凪「それで1番狙われやすいのは女であり彩耶の姉であるお前なんだよ。」
叶彩「だとしても自分の身くらい自分で守れる。」
悠紅「無理に決まってるだろ。相手は男だし手荒なまねだってしてくる。俺達と関わったじてんでお前らの情報だって他の族に流れてる。今やお前らは狙われてる身なんだよ」
稜凪「ね?危ないから神姫になってよ?」
叶彩「でも、なんでそこまで私達を気にかけるの。別に神姫じゃないならほっとけばいいだけの話でしょ。」
悠紅「お前らがなぜか気になるから。」
叶彩「なにそれ。はぁ。もういいよ。わかったやるよ。」
朱梨「いいよ。私もやる。」
叶彩「でも、仁科はいいって言うの?極度な女嫌いに見えるけど」
碧生「僕は別にいいよ。」
しゃべったw
てか、いいんかーい(´-ω-`)
悠紅「んじゃ。決定な!」
