誰も知らない世界一のお姫様

やっと倉庫についた



「琥隆!なんで!」


「美麗亜様には他の男、指一本触れさせるなって言ったよな?」



琥隆はとても怒っているようだった



「美麗亜!ごめんな」


「大丈夫だよ!それより、、、お腹空いた!食べよ!」


「食いしん坊」