誰も知らない世界一のお姫様

「だめだ」


「やだね!行くもん!」



私はすぐにダッシュした


近くのコンビニでお弁当と飲み物と少しお菓子を買って倉庫に向かった


しかし、倉庫に向かっていると男の人たちに囲まれた


私は危険だと思いすぐに琥隆ボタンを押した