誰も知らない世界一のお姫様

私がいなくなったことで


私が知らなかった柊馬に負担がかかった


今まで辛い思いさせた


柊馬は目の色を失っていた


感情を無くしてた


お母様から逃げられたのがよほど嬉しかったのかいっぱい泣いていた