ご飯を食べながらお母さんと昴は会長を質問攻めにする。
「あ、そう言えば。
澪、昨日の夜ちゃんと藤原君の看病してたの?」
「してたよ、、、!何でそんなこと聞くの?」
「だって澪、藤原君の隣に寝てたとき藤原君ちょっと浴衣乱れてたし布団ちゃんと着てなかったからさ♪」
「ブフォッ、、、∑(OωO; )」
「やぁだ澪汚いでしょ?!」
お母さんが変なことを聞くから飲んでいたお味噌汁を吹き出してしまった。
『忘れてた、、、私会長にキス、されたんだった、、、』
「何してるのさ姉ちゃん。
、、、それとも、何か思い当たる事があったの?」
「あ、そう言えば。
澪、昨日の夜ちゃんと藤原君の看病してたの?」
「してたよ、、、!何でそんなこと聞くの?」
「だって澪、藤原君の隣に寝てたとき藤原君ちょっと浴衣乱れてたし布団ちゃんと着てなかったからさ♪」
「ブフォッ、、、∑(OωO; )」
「やぁだ澪汚いでしょ?!」
お母さんが変なことを聞くから飲んでいたお味噌汁を吹き出してしまった。
『忘れてた、、、私会長にキス、されたんだった、、、』
「何してるのさ姉ちゃん。
、、、それとも、何か思い当たる事があったの?」

