僕の彼女は君の友達



二人の視線が重なるーーー


そしてーーーー


僕は彼女の頬にキスをした。


「熱あるからこれで……ごめん」


「い、いえ…うれしいです」


そして今度は彼女から頬にキスをしてくれた。