氣分は、いつも北川悦吏子

チークタイム。

ダンスをしていたみんなから離れる。

たんこぶとあおたんに東芝登紀子は、

クリームを塗ってくれる。

「しげの君は、もう走らないの?」

トラック競技者な自分が、ネガとポジとして東芝登紀子といる。

這いよる混沌はライトの灯で消される。