「おっ!マジで!俺もストロベリー味が1番好き!」
‥好き‥
私に言ってるわけじゃないってわかってるのに、
一瞬時間が止まってしまったかのような感覚に陥った。
「‥えっ、意外!てか健ちゃん時々乙女だよね〜」
なんて笑いながら言ったけど、内心バクバクだった。
そこにだんだん他のみんなも集まってきて、そのままみんなで話しはじめたけど、
みんなと話している時も、私の心拍数は上がったままだった。
‥好き‥
私に言ってるわけじゃないってわかってるのに、
一瞬時間が止まってしまったかのような感覚に陥った。
「‥えっ、意外!てか健ちゃん時々乙女だよね〜」
なんて笑いながら言ったけど、内心バクバクだった。
そこにだんだん他のみんなも集まってきて、そのままみんなで話しはじめたけど、
みんなと話している時も、私の心拍数は上がったままだった。

