えっキス?
それならとっくに今日何回もしてるのに。
呆気にとられているうちに先生の顔が近づいていき、私は目を閉じる。
一瞬だけ唇同士が触れたと思いきや、耳に吐息がかかる。
先生は自分の唇や舌で私の耳を弄び、耳から首へと移動する。
くすぐったくて声にならない声が出そうになるが、必死に抑える。
「くくっ……」
いきなり笑い声が聞こえるから何事かと思ってた目を開けると、先生は笑いを堪えていた。
「お前力入りすぎ。目も口もギュッとつむりすぎだから。」
「なっ……だってくすぐったいんだもん。」
「我慢しなくていいって。どうせ後で我慢できなくなって散々なほどに声出るだろうし。というか出させるから。」
先生は企んだ顔を見せながら、ちゃっかり私のブラウスのボタンを外す。
「いやいや待っ……ん……。」
反論しようとすると唇で口止めされる。
そのまま私は下着姿にさせられた状態でお姫様抱っこされベッドに運ばれる。
それならとっくに今日何回もしてるのに。
呆気にとられているうちに先生の顔が近づいていき、私は目を閉じる。
一瞬だけ唇同士が触れたと思いきや、耳に吐息がかかる。
先生は自分の唇や舌で私の耳を弄び、耳から首へと移動する。
くすぐったくて声にならない声が出そうになるが、必死に抑える。
「くくっ……」
いきなり笑い声が聞こえるから何事かと思ってた目を開けると、先生は笑いを堪えていた。
「お前力入りすぎ。目も口もギュッとつむりすぎだから。」
「なっ……だってくすぐったいんだもん。」
「我慢しなくていいって。どうせ後で我慢できなくなって散々なほどに声出るだろうし。というか出させるから。」
先生は企んだ顔を見せながら、ちゃっかり私のブラウスのボタンを外す。
「いやいや待っ……ん……。」
反論しようとすると唇で口止めされる。
そのまま私は下着姿にさせられた状態でお姫様抱っこされベッドに運ばれる。


