プリンセスの恋愛ストーリー

「ダメに決まってるじゃないですか!ちゃんと、応えてくださいよ!!」

「そっかぁ。じゃあ順番に過ごそうかな?」

「分かりました!そう伝えておきます。今日はだれとお過ごしますか?」

「えーっと…アレンから。」

「かしこまりました!」

ジーナは、返事を伝えにすごいスピードで走っていった。