forever love Ⅰ





『雛は自分のこと汚いって言ってたけど、俺はそんなことどうでもいい』



「本当に?」



『あぁ』



「将希大好き」




俺は雛に優しくキスをした


その夜、俺らは初めて繋がった






行為が終わったあと、雛はなぜかすごく甘えてきた



「将希、もっとくっついて寝ていい?」



『いいぞ///
疲れただろ?ゆっくり寝ていいぞ』



「わかった
おやすみ」



『おやすみ』




俺らは眠りについた