「亜樹菜、神崎さんアタックしてみようかなー 亜樹菜のタイプだし!」 『は?正気? 神崎さんには彼女がいるんだよ? (しかもあんたより可愛い)』 「どうせすぐ別れるでしょ! 今日のパーティー来ないかなー」 『(こんなことになるなら写真見せなかったらよかった)』 どうしよ、亜樹菜けっこうやらかすしなー まあ、連絡先とか知らないはずだから大丈夫か! 待ち合わせ場所につくとお父さんがいて、すぐにパーティーに行くため服を着替えたりメイクをしたりした