雛side
朝6時ちょうどに目が覚めるとみんなはまだ寝ていた
確か、リビングに8時集合だからまだ起こさなくていっか
夜は女子、朝は男子が食事の準備をして昼は外食らしい
顔を洗って服に着替えた
「ん?雛もう起きたの?」
『美希おはよ
まだ6時半だよ?』
「あたしは化粧があるから起きるわ」
そう言いながら美希は化粧をはじめた
・・・・化粧しなくても美人なのに
「あ、あたしのが終わったら雛もやってあげる!
今日はせっかく将希と遠くの所で買い物できるんだから!」
『なら、お願いしてもいい?』
「全然OK!」
美希は自分のが終わるとあたしのもやってくれた
朝6時ちょうどに目が覚めるとみんなはまだ寝ていた
確か、リビングに8時集合だからまだ起こさなくていっか
夜は女子、朝は男子が食事の準備をして昼は外食らしい
顔を洗って服に着替えた
「ん?雛もう起きたの?」
『美希おはよ
まだ6時半だよ?』
「あたしは化粧があるから起きるわ」
そう言いながら美希は化粧をはじめた
・・・・化粧しなくても美人なのに
「あ、あたしのが終わったら雛もやってあげる!
今日はせっかく将希と遠くの所で買い物できるんだから!」
『なら、お願いしてもいい?』
「全然OK!」
美希は自分のが終わるとあたしのもやってくれた
