冷たい雨… 私のココロを濡らしてゆく…。 雨は止まず、 いつの日か 私のココロを壊していった 時を刻んでゆく。 月日は流れていく… 私のココロの時間(トキ)は、止まったまま- 誰か、私の時間を動かして? あなたに出逢えた日… それは、きっと… 私のココロの高鳴りが 目覚め始めてゆく日だろう… そして、ココロの時計は… いつか動き出すだろう-。