時間になったからゆっくりと翔の元へいき、肩をポンと叩いた。 「ん?」 振り向く翔に原稿をひらひらと見せる。 わかったようで机の中から原稿を出して放送室へと二人で向かった。 無言… まぁ、今は集中してるから! 話しかけられても困るし? ってこんなこと考えてる時点でアウトだな…