たどり着いた土地には お年寄り達が楽しんで仕事していた 自分達で畑をおこして 自給自足 今の私には必要かもと、仲間にしてほしいと頼んだ でも答えは「ノー」だった よそ者が来ていきなりは・・・・ 諦めて帰った 考えるのは、圭介の事はかり ちゃんと寝てる?食べる? 考えてたら辛くなった 「圭介・・・・・」と呟いていた