「ご、ごめんなさい。。」 私ったら恥ずかしい。 専門学校行ったらこの癖治すって誓ったのに。。! 「行くぞ」 「うん」 「お!ラブラブカップル~」 「うるせぇな」 寮に着くと龍平くんがやってきた。 「舞湖ちゃん、柊翔はどう?キスした?」 「き、キスっ。。」 「ばか。はやくお前も彼女作れよDJ野郎」 「おいおいDJ野郎はねぇだろ」 また顔が真っ赤になった私をかばってくれた柊翔くん。