それを聞いた祐介くんは、
祐介「じゃあ、一緒に勉強頑張ろう?」
凜子「え?」
祐介「そして成績上げて、
またお母さんにお願いして、
来年からは絶対に金管バンドに入ろう?
僕も手伝うからさ。」
祐介くんから温かい言葉が出てきた。
優しい、優しすぎる、祐介くん。
とても嬉しかった、私。
凜子「うん、絶対入る、頑張る、私。」
なんか私燃えてきた。
絶対入ってやる、金管バンドに。
祐介「じゃあ、一緒に勉強頑張ろう?」
凜子「え?」
祐介「そして成績上げて、
またお母さんにお願いして、
来年からは絶対に金管バンドに入ろう?
僕も手伝うからさ。」
祐介くんから温かい言葉が出てきた。
優しい、優しすぎる、祐介くん。
とても嬉しかった、私。
凜子「うん、絶対入る、頑張る、私。」
なんか私燃えてきた。
絶対入ってやる、金管バンドに。


